育児 2ヶ月

育児生後2ヶ月の特徴

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生後二カ月の赤ちゃんの育児ですが、
1日に数回腹這いにさせてあげるといいといわれています。

そうすると赤ちゃんはしっかりと首を持ち上げるようになります。

実はこれが胸の上くらいまで起きあがれるようになれば、
首がすわってくるのももう少しです。

手足は自由に動かして、あおむけに寝かせていると手足をバタバタさせることもありますし、
頭がずれて場合によっては上に上にとずれて布団から落ちてしまうこともあるといわれていますから、
気をつけてあげないと、赤ちゃんが高い場所から落ちるなどのけがにもつながりますから注意しましょう。

この時期はずいぶん朝と昼の感覚が付くようになってきますから、
授乳の間隔もあいてくるのでまとめて眠ってくれるようにもなるようになるので、
少し楽になるかもしれません。

赤ちゃんを見ていると目が覚めているときには、話しかけるとじっと顔を見たりして、
表情も出てくるようになります。

赤ちゃんに対して話しかけるようにするとにこっと笑ったりもする特徴も出てきます。

この時期は特にまだ育児というほど大変なことはなくほとんどお世話に近いものではありますが、
この時期の語りあう接触がとても大切ですから語りかけてあげるようにしましょう。

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わかっているけど、イライラする・・・。
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育児ノイローゼとは、育児をしている人が、
ノイローゼになる事を言います。

お母さんの性格が例えば真面目で几帳面だったらなりやすいですし、
生活をしている環境によっても、育児ノイローゼになりやすいことはあるのです。

周囲の人によっても現れる人もいます。

育児ノイローゼと虐待


しつけの方法に悩む…。
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育児の中でもしつけを身に付けさせることはとても大切な事ですが、
なかなか大変なことでもあります。

育児の中でどうやってしつけをしていくのか、
それに悩む親はきっと多いと思います。

まず育児をする段階で、
基本的なしつけを小さいころから自然に身に付けてあげることはとても大切な事です。

育児のしつけは大変


仕事との両立は出来るのかなぁ…。
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仕事と育児の両立を考えていくのなら、
一人で抱え込むのではなくて、手助けは必要です。

仕事をしながら出産をして、育てていくのなら、夫の協力は勿論ですが、
それだけでは無理ではないでしょうか。

両親や親しい親戚が、何かあったとき、いざと言うときに手助けしてくれる体制を考えておかないと、
なかなか仕事と育児の両立は難しいでしょう。

仕事と育児の両立


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